石木ダムは渇水時真っ先に枯れる。
総工費538億円の石木ダムの一番の問題点は、渇水時には真っ先にダムの水が枯れてしまうことで、佐世保市に回すどころの騒ぎではない。もう一つの目的とされる川棚町の洪水対策の役にも立たず、現地に行ってちょろちょろ川を見たら普通に誰にでもすぐに分かる。こんなものに佐世保市民が<佐世保市の税金ではない>水道料金名目で353億円(一世帯当り約18万円)もカンパすることなどあり得ず、立案担当者が策に窮し資金源を捏造した無能・無責任の嘘八百のでたらめ以外の何物でもない。先ずダムありきのおかしな欠陥計画で、つじつまがあっていない。なので絶対に払わん。親戚一同にも絶対に払わせない。

市民の金や国民の税金がどう誰に支払われるのか一般公開し、市民と国民に検証を仰ぐ必要がある。使い物にならないダムでないことの証明も不可避。奄美マングースのように「勘違いでした、ゴメンなさい」では済まされない。

石木ダムZ2
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盗人カス連中とくそ顧問弁護士
盗人カス連中を実名で使うのは、盗人カス連中が実名でやってくれたためで、その点お互いにイーブンと考えている。一方的に見えるのは盗人カス連中がブログのパワーを持たないだけで、本来なら多勢に無勢で当方が泣き寝入りして終っていたところだ。発端は当方が盗人カス連中の盗人ルールをオープンに指摘したことで、その原因は今村。

ブログを使う理由は、同期の多くが当ブログをみており、事実関係を明らかにし、更なる被害の防止に努めることにあり、懲罰的な意味合いだけではない。当方の実名を明かし、盗人カス連中全員にメールで写しを送り、反論する機会を与え、フェアに努めている。盗人カス連中は途中まで大変威勢がよかったので、最後まで諦めず起死回生の一発を見せて貰いたい。

これまで、こそこそやられて耐え忍び、あるいは絶縁状を叩きつけて去っていった同期仲間を数名知っており、彼らのためでもある。盗人カス連中は盗人の分際で自らをボランティアと称し、本当にそう思い込んでいる節があるおかしな連中なので、正しい道を諭してあげたい。でないと物騒で言えないし、誰も言わない。当方の一番の目的は目には目で、やられた分をやり返すことにあり、十倍返しなのでイーブンフェアはない。

<例題1>
とにかく、お世話になっている勤務先でこっそり案内状を大量にコピーして持ち去ってはダメ。ちゃんと金を払わないと。2~30枚くらいならついでということもあるが、600枚超ともなると確信犯のコソドロであり、お笑いでは済まされない。コピー用紙も一緒にパクっているはずで、ズルズルである。

〇軍基地の「思いやり予算」だが、バレなきゃ構わないのか、盗人根性丸出しである。共謀して送り出した盗人カス連中は例外なく全員共犯で、実行犯の岩津はパシリの被害者という見方もできる。これらの微々たる金を同期仲間からパクって搔き集めた金にぶち込んで、己らの飲み食いや役務手当(盗人報酬)に分け合っており、クレージーである。

今村は自分の分のお手当が少ない、1万円しか貰えなかったとぼやいていたが、仲間からパクった金を何と心得ているのだろうか?数名での飲み代を会費と称し毎々一律に上乗せしてパクリ、これに全員分の領収書をとって精算着服するダブルの手法で稼いでおり、牡蠣事件では盗人仲間からもふんだくり、近所の人たちも餌食にしている。まさに魑魅魍魎の世界である。

松岡は元警察官なので盗みが犯罪ということを多分知っているはずだが、何のためらいもなく率先して他人の金をパクっているのを見ると、単なる性癖と思われる。いつものクセでつい手が出てしまうのだろう。話は単純で、人のものをとっちゃだめ。職場から盗んではだめということだ。これが盗人カス連中には分かっていない。

訂正がある。宮崎校長は何のことかさっぱり分からず横から正義の口出しをしただけで、盗人カス連中とは何の関係もない。吉村についてはどうして市役所No.2や水道局長をやったのか、えら過ぎて頭の中がさっぱり読めないが、いずれにしても同期会会長を長年務めており、管理監督責任は免れない。岩津らが盗みに入った時には当初から反対し、頭にもきていたので、現場的には白である。

福岡の辻本は嫉妬の鬼となって上履きを隠したが、子供じみて(小三並)人間が正直なので許せる。辻本ハーレムも持っていて女性に一番人気があるので、嫉妬にくるう必要もなかったと思う。※上履き=釣銭ドロ14000円。盗人カス連中はとにかく手クセが悪く、油断ならない。

病院のクソ連中は、特に顧問弁護士らにとって闇に葬るのは毎度お手の物かも知れないが、証拠は段ボール箱一杯分手許に揃っており、遠からず泣きを見ることになる。すべてオープンの場で相手になってやるので文句はないだろう。その時は名誉棄損か何かで訴えて貰った方が嬉しい。堂々とやれる。

当方は実は病院関係の内部事情に詳しい。

今回は以上。
鍋島焼(伊万里焼)と三川内焼
佐世保に行くついでに伊万里市の大川内山に時々立ち寄っている。ここは数百年の伝統を持つ伊万里焼(又は鍋島焼)発祥の地として有名で、数十軒の窯元が立ち並んでいて活気に溢れている。
関係各位