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佐世保〇高等学校柏〇会第〇九期盗人同好会の件。松岡と今村の税金ドロボー事件にかかわった水道〇長や市長のブ〇ーンは全員同罪。全額返金し、刑に服すべし。
はじめに、『登場人物に対し、本文の写しとブログアドレスを都度メールで配布しているが、一言の反論も返ってこない。すべて事実なので、盗人連中も反論のしようがなく、下手に逆らうと、本当にブタ凹送りにされかねず、ただ耐えるしかないのだろう。小銭なので恵んでやっても構いはしないが、同期仲間や職場、或いは水道代や税金やら手当り次第にパクるくせがついてしまっており、見逃す訳にはいかない。盗んだ金を返し、謝ってくれたらとも思うが、一旦くそ握りした金を亡者どもが手放すはずがなく、また数十年間パクリにパクったため、途方も無い金額に膨れ上がっており、返すに返せない。身から出たさびとはいえホンマに情けない連中。』という背景がある。

松岡といい、今村といい、同期生や勤務先にあきたらず、とうとう佐世保市民の水道料金や税金にまで手をつけてしまい、昔なら即刻打ち首獄門間違いなし。松岡は今村より一桁多いはずだが、いずれにせよ両名とも全額返金せねばならず、それが筋。あるいは法。

連中は盗むことを生きがいとし、盗むことを手柄に競い合っており、先般の盗みタカリ同期会では拍手が少なく否決されたが、五年ごとの開催を毎年にしようと辻本が堂々と発案しており、いかに金欠かが分かる。辻本はそんなことより、当方から釣銭詐欺でパクって晩メシ代に(多分)使った小銭14400円を先ず返し、盗人顔を厚顔無恥に人前に晒すべきでない。

盗人連中は盗みが犯罪と認識していなかったようで、当方の指摘に対し当初はえらい剣幕で勢いが良かったが、根っこから間違っていたことが分かり、いきなりグーの音も出なくなってしまった。下手に逆らうとボロがぼろぼろでてしまうためか、以来頑なに沈黙を守っているが、はらわたが煮えくり返り、怒り心頭のことと思う。

単にパクった金を返してくれたらそれで済むことなのだが、そうすると盗みを認めたこととなり、余罪が多岐に及んでいるため全員ブタ凹送りになりかねず、痛しかゆしといったところか。旧警察官の松岡などブタ凹で袋叩きにされるんじゃないか。

今村が佐世保市民からパクった屋根瓦代金の数百万円については今回初めて披露したが、おかげで日巻まで巻き込んでしまい申し訳ない。実はまだほんの序の口で、本番はこれから。連中の盗人人生にピリオドを打つかも知れないが、暇つぶしに丁度良く、愉しみたい。

何か一言でも言ってくれたら徹底的に叩いてやるのだが、残念。

訂正:日巻⇒檜槇

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税金の横流し(=税金どろぼー)
三川内がうまく行かないのは開祖末裔の今村のおかげだろう。地元で毒を垂れ流し、自らの首を締めている。

数十年前に父親の代で廃業していたものを、名称だけ工業組合に登録し直し、おそらく数百万円はかかる三川内で一番大きな屋根の瓦を税金で葺き直しちゃダメだろう。それより腐って落ちている玄関を日曜大工でチョイと直す方が先決で、こんなことばかりやるから行政ともども税金ドロボーと言われ、地元とトラブルを引き起こす。きっかけに当方も加担しており、よそものながら税金ドロボーと言われたくないので、申し開きをしておきたい。

今村は十八で家を出ており、三川内焼の技術や知識は何も持っていない。

そもそも、市長のブレーンで東北から戻ってきたばかりの高校の同期の日巻がインターネットTVの話を聞きたいと言っているので、一緒にきてくれと今村から頼まれたことに始まる。準備万端のスーツ姿で福岡から出向くと、市役所一階ロビーによれよれの運動靴姿で現れ、軽くでよいからと突然言いだしたので、おかしいなと思っていたら、本命は傾いて雨漏りする自宅屋根の修理で、その口実が三川内を蛍の観光名所にしたいということで、そのための市とのパイプ作りが当方のインターネットTVであった。

何でも三川内の隅を流れる溝の大掃除が毎年あるらしく、これをやめるよう地元の組合に市から命令してくれという陳情であり、その理由が棲みついている蛍を三川内復興の観光の目玉にしたいからという事だったが、コンクリートで舗装された幅1メートルほどの水量が殆どない溝にホタルなどいるはずもなく、見たこともない。日巻から地元の掃除に口出しはできないと軽くけられてしまったが、とにかく一度見に来てくれということで話がまとまった。

今村は出戻りのため地元で冷や飯を食っており、行政のトップ(市長も高校の同期)らとの太いパイプを地元に吹聴誇示することを企て、予定通り日巻を来させ、歓待し、税金を使って自宅の屋根瓦の総入れ替えに成功している。お見事!

佐世保の経済は○○ちゃんとXXちゃんの仲でどうにでもなる。佐世保市民の税金の横流し、横領。
激論長崎2
激論長崎サイトはもう少しだが、仕上がるまで開始しない。

サイトの目的は「佐世保の文化と経済の発展に貢献する」ことで、実際にその通り。動機はネット技術と能力を使って社会貢献につなげたいという想い。実務は掲示板とSNSを使って意見の交換と拡散をまとめて行う単純作業につき、大した手間はかからない。目標は世論の活性化で、結果予定としては、軽い。

リスクとしては火の手を煽るため、火の粉を被ることと、一銭の得にもならないこと。似たような経験が他にも〇〇〇ほどあるが、まだ性懲りていない。手前みそながら、火の手を煽ることには長けており、そこまで言うか、そこまでやるかと言われたこともなきにしもあらず。

恥ずかしながら、一生に一度ではないが、最後までやり通してみたい。
火車
http://worldtv-live.net/kawatanagawa/index.html

佐世保からの帰り、夜明けを待って石木に立ち寄ってみた。改めて驚いたのは川棚川が広く大きく、これに比べ石木川は狭く小さく、川と云うよりまるで溝で、こんなもので佐世保市を渇水から守るダムを造り、同時に川棚川の洪水を食い止める一石二鳥の一大計画をぶち上げるなど、正気の沙汰とは思えず、こじつけによる嘘ごまかしの感が拭えない。

建設が進んでいること自体は大変結構なのだが、金の流れに詐欺犯罪の臭いが消えず、こんなことが堂々とこっそりまかり通って良いものか、スポンサーの佐世保市民と長崎県民に審判を仰ぐ必要がある。どうも例の知り合いらが一杯飲むついでにポンと決めたような気がしてならず、当人らもそんな感じで喋っていたので、時すでに遅しといえど、やはり見直しが必要。

もし眉唾ものと判定されたら、例え後払いであっても佐世保市民は一銭も払う必要がなく、前代未聞で面白いことになる。佐世保市は水道局ともども火の車となり破綻しかねない。その頃担当者はもうこの世にいない・・・
佐世保市宇久島風力および太陽光発電
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上図の黒点が風力発電施設でピンクのエリアが日本最大480MWの超大型メガソーラー(太陽光発電)施設。島全体が発電所と化すため、圧倒的多数の住民が反対を表明。建設は国の予算で中央の企業が請け負う。同様の計画が県内13ヵ所で進んでおり、知らぬが仏の市民不在とならないよう、先ず宇久島を徹底検証したい。