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来年もよろしく
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年賀状を書くため、前のを引っ張り出したら、松岡秀明同期会会長付からも来ており、「同期会よろしく」って書いてあった。たしかこのまえ「同期会などあるか~~~」と喚いていたはずだが、このバカは支離滅裂だな。

来年こそは辻本と今村と松岡と岩津らコソドロ連中をブタ凹にぶち込んでやらんといかん。ぼんくら医者連中は傷害と殺人。

連中のせいで遺された猫のゴハンが最近えらく減ると思っていたら、近所で飼っているパスカル親子が食べていた。ねこもえらい迷惑。
reminder 盗人連撲滅
盗人連中は同期仲間の委託も信任も受けずに長年、佐世保〇高等学校第〇九期同期会を勝手に騙って同期生からパクり、あるいは百年の伝統をもつ柏〇会費と称してパクり、自らの飲み食い費やお手当に分け合い、残りの一部を上納し、その見返りに柏〇会の末端理事席を主犯二名が個人で拝命しており、盗人ドロボーというより同期への裏切りであり、恥。

一言で云うなら、同期会を騙って詐欺行為を働いている単なる盗人パーティー屋。このことを指摘した途端に同期会を改め世話人会と称するようになったが、今更ごまかしてもムリで、数十年に及ぶ騙り詐欺行為と盗んだ事実を消し去ることはできない。

松岡は「今度柏〇会の理事になった松ちゃんで~~す。誰か懇親会のチケットを買って下さ~~い!」と<絶対禁止のはずの>個人メールをばら撒いており、筋も恥も外聞もなく、みっともない。今村は同期生からパクった金からお手当を貰っていながら、「こんだけあるのに、一万円さ」と郵便物片手にブツくさ文句を言っていた。勝手に一人で同期仲間の情報を抱え込んで、誰にも渡さんからで、両名とも頭がイカレテいるのかその辺になると脳みそにミバエがぶんぶん飛んで回っているらしい。

連中は互いにけん制しあい、主導権を争い、落ちこぼれないよう、とにかく隙あらばパクってこれを手みやげに盗人会に忠誠を示している。あちこちからぱくった金で予算が余っているのに、岩津くんはわざわざ務めている米軍基地でパクって奉公し、今村は小銭を稼ぐために同期(盗人を含む)仲間を売って牡蠣定食の手数料をパクり、花見だスッポンだと騙してパクり、三人で飲むときも会費だと称して差額を毎々こっそりパクっている。こんなことを年から年中やっており、ある日ふと連中はクソ〇溜めと気づいた次第である。以来盗人連と呼んでいる。

花見と称してしつこく誘われ、クモの巣のはった小汚いガレージでジュースとおでんで金をパクられた際、松岡から「家を改装したんで、花火を見に来てもらえんやろか」と頼まれ、一同出かけると、吉村同期会会長兼水道局長が長テーブルの端の上座の主席にでんと座っていたが、翌年も、またその翌年も座っており、何でそこに座っているのか聞いてみたが、当人が答えないので他のものに聞くと「松岡が水道局の守衛(下請会社)に雇うてもろたからさ」という。

それでは、キックバックや付け届けはちゃんとやっているのか?でないと恩知らずのクソということになる。一方で、もし渡していたら吉村会長を汚職収賄に巻き込んだクソということになる。松岡は元警官なので、犯罪と承知の上で吉村会長を巻き込んだことが窺える。

吉村水道局長の次の局長の嫁さんと話す機会があり、「あら、知らないんですか?私からは言えません」と妙なことを言われたことがある。これと関係あるかどうか知らないが、吉村くんが退職した途端、今村が松岡とつるんで「あい(吉村会長)ば会長から降ろしたさ!」と顔を赤らめ鼻を膨らませており、両名とも恩知らずの恥知らずということだろう。

今村は一緒につるんだ功績で松岡を柏〇会の末席理事に潜り込ませており、以来両者の関係が逆転し、松岡は今村に頭が上がらない。残念なのは柏〇会が同窓生のサーバントであることで、両名とも役職であれば何でも構わず、何のことか良く分からず、目前のエサに食いついたものと思われる。ちなみに柏〇会役員は一応成功した人たちばかりなので、両名とも金銭面で大変なリスクを抱えたことと思う。そこら辺のPTA会長でもやっておけば良いものを!

その後松岡くんは「同期会などあるか~~」と喚いていたが、会長になりたくてしょうがなかったんだろう。腹いせに吉村くんを同期会会長から引きずり下し、世話人会代表に格下げており、嫉妬に狂い恥も外聞もなくヤケクソといったところだろう。義理と人情に欠け、商売人根性丸出し。

一方で、辻本くんは相変わらず福岡同期会会長の職を下りておらず、辻本ハーレムの番をしっかりやっていて、立派。

吉村会長はさんざん世話をしてやった飼い犬どもから手を噛まれているが、彼が市役所No.2時代及び水道局長時代の数十年間に世話をした関係者は数知れず、彼の功績は佐世保市政に反映され佐世保市の発展に大きく貢献しているものと思う。たまに今村や松岡など変なのが混ざるのはやむなし。

一句、貧乏人は分相応に!

以上、喧嘩を売られたお返し。