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佐世保市宇久島風力および太陽光発電
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上図の黒点が風力発電施設でピンクのエリアが日本最大480MWの超大型メガソーラー(太陽光発電)施設。島全体が発電所と化すため、圧倒的多数の住民が反対を表明。建設は国の予算で中央の企業が請け負う。同様の計画が県内13ヵ所で進んでおり、知らぬが仏の市民不在とならないよう、先ず宇久島を徹底検証したい。
佐世保市民活動交流プラザ
ここは戸尾小学校跡地で、佐世保の台所と呼ばれる戸尾市場(通称トンネル横丁)と隣接し、コミュニティFMがある四ケ町アーケード商店街と国道を挟んでいる。ボランティアや行政関係者が一堂に会した和気あいあいとした雰囲気の中、スタッフも市役所職員で、それなりに親切でそつがなく、良く訓練されていて、ケチのつけようがない。

何となく女性が多いようで、企画イベントにもいろいろと参加してみたが手をつないだり、あれやこれやで極楽浄土を味わっている。今村も何度か同行したが、後から文句ばっかり言っていたので、よほどサービスが悪かったのだろう。ざんねんなやつだ。

ここには市民活動をサポートするしくみと設備が整っており、現在百数十団体が登録している。一を聞いて十を知るがごとく、ここを通じて佐世保の行政を語りたい。当会は都合7年間登録参加しており、知らないようで知っていて、知っているようで知らないことが多い。佐世保には同期生を含め行政関係の知人が多く、また長年の営業を通じて余計に知り過ぎた感があり困っている。佐世保にオンブズマンはいないと聞いていたが、ここにちゃんと登録されていたので、早速当りたい。

今後本格的に活動する予定があり、折を見て存分に利用させて頂きたいと思っている。
諫早湾干拓
諫早湾干拓についてはテレビのニュース程度でしか知らないので、ちょっと調べてみた。先ずWikipediaでおよその見当をつけ、いろいろリンクを辿ってみたら、面白いのがあった。

曰く、諫早湾干拓事業は科学技術振興機構のデータベース「失敗百選」において・・・「組織、管理、企画、戦略不良、利害関係未調整で事業開始、誤判断、狭い視野、社会情勢に未対応、調査検討の不足、事前検討不足、環境影響調査不十分、計画・設計、計画不良、走り出したら止まらない公共事業、裁判所による工事差し止め命令、二次災害、環境破壊、赤潮発生、漁業被害、社会の被害、人の意識変化、公共事業不信」としている。

しかし、総事業費2533億円の行方について何も触れておらず、目くらましの感が強い。行政だけを悪者にしてはだめで、わざわざ公金を使ってあげつらうべきことではない。現地の人たちが大騒動に翻弄されている一方、2533億円はちゃっかり行くべきところに行っているはずで、本命の高笑いが聞こえる。

2533億円が本当に必要だったのか、干拓事業が本当に必要だったのかについて議論の余地はなく、いずれも全く必要なく、地元に様々なトラブルを持ち込んだだけである。司法を巻きこもうにも、司法自体がところ変われば品変るで、これに国や政界が参加して、てんやわんやの大騒ぎといったところだろう。

では解決策があるかというと、今更そんなものがあるはずがなく、国はどぶに捨てた税金を国民に返し、諫早湾を元通りに戻し、被害者の損失を補填し、企んだ連中に天誅をくわえる必要があると思う。あらぬ魂胆をもって前後の見境なくやるとこうなる。

ということで現在進行中のその他の公共事業全般について同じことがいえるので、先ず血税がパクられていないか徹底して検証する必要があると思う。元々パクルことが目的なので、つつけばでてくる。

行政の怠慢というより一派と呼ぶべきで、科学技術振興機構など余計なものも一派。

以上、第六感による。
激論長崎
WebTV Joounal 激論長崎
http://worldtv-live.net/GEKIRON/index.html

外部リンクは激論開始時に設置予定。
WevTVジャーナル激論長崎
嫉妬や妬みといった言葉は元々使ったことがないが、今村雅史くんから「あいたちゃ(松岡たちが)嫉妬して妬んどっとバイ」とチクられ、「そんなことはないだろう」と一蹴したことがあるが、ここへきて「さすが今村くん」と感心している。当時盗人かす連中は勝手に長年お山の大将でいたのだが、ある日新参者が現れ、コンピュータ会社の社長というが、噂では早岐のスーパーの店頭で中華マンを売っていたはずで、一体どうなっているんだと疑心暗鬼にかられ、これを今村くんが例によってねじ曲げてくれたものと思う。ついいつものクセがでたのだろう。

かつて横にいた連れが突然コンビニに走り、週刊誌を買ってきて、「ざまーみろ」と言っていたが、多少同感であった。貴り〇の破局の件で、社会的には危険な言葉ながら、他人の不幸を喜ぶ人間の本質をついていたように思う。盗人同期会がまさにこれで、かき混ぜてやれば、撥ね回ることが分かっていたので、チョッとつつかせて頂いた。松岡がえらい剣幕で怒ったのも、盗人は先ず怒ってごまかす習性を利用したもので、わざわざ電話をかけたのも言質をとるためで、目論み通り簡単に引っかかってくれた。

実は大したことは何もやっていない。盗人かす連中が盗みをばれて、過剰に反応したに過ぎない。面白いので、ヒマをみては突っついているが、ウンともスンとも反応しないため、少々あきてきた。下手に反応すると徹底的に叩かれるため、ぐ===の音もでないのだろう。ドロボーに一理の理もないことが分かる。

元々はインターネットTVの宣伝活動の一環であり、連中をダシに思いっきり宣伝できるので、大いに助かっている。その意味で連中は被害者ともいえるが、自業自得でやむを得まい。三〇〇の冨〇氏はばらされるのが怖いというが、どうでも良いことをわざわざバラス趣味はない。特別なケースに限っており、登場できる確率も0.1%(1000人に一人)程度だろう。同期盗人会は100年の歴史と10万人弱の会員を持つ柏〇会をバックに騙っているが、冨〇氏は一個人なのでムリ。心配ご無用。

神様でもちょっと隙を見せると、叩いて叩いて叩きまくられるので、メディア側に回って叩きまくってみたい。間もなく「WevTVジャーナル激論長崎」をアップするので、手始めに盗人カス連中を徹底的に叩いて叩いて叩きまくって遊んでみたい。構わんだろう。