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石木ダムについては余計なお世話なので、そろそろ切り上げたい。長崎エボラは個人的関係により今後も続けたい。その他として、盗人会と盗人連中の撲滅、医師ら13名と関係4病院の刑事再告発、本業への梃入れ、及びインターネットTVの再編と強化がある。先ずは計画中の新規ビジネスに焦点を絞り、クリアしたい。

佐世保の実家の裏のネコ殺し一家についても何とかせんといかん。近所の猫を含め4年間で8匹が叩き殺されており、我慢ならない。口頭で二回警告し、警告書も送ったが、証拠がなく、近々監視カメラをつけ、何かあったら証拠がなくても遠慮なく警察を呼ぶ。先日警察がたくさん来ていたので、現場にいた裏のオヤジに尋ねたら、ドロボーに何度も入られたから呼んだと言うので、笑える。次はテメーラだろう。

あの一家は、夜にネコを叩き殺すときの近所一帯に響き渡る断末魔の悲鳴と死に至る呻き声が、よほど心地良いのだろう。警告後も闇にまぎれて何度も繰り返す。実行犯はバカ息子。

何軒か上の家のやつはネコの首を切って他所の家の玄関に置いていたが、バレて引っ越したし、横の公園では木の上から子猫を何度も落として殺した子供もいて、知り合いのおっさんはネコが来たら思いっ切り石を投げつけると自慢していた。裏のネコ殺し一家を筆頭に、あの辺りに引っ越してきた連中はおかしなのが多い。

公園のすぐ上に地域ネ〇の会の代表の家があるが、最近はエサをやっていないのか、殺風景で寂しくなった。
一観客として
石木ダム建設で一方的に立ち退きを迫られている人たちは「はらわたが煮えくりかえっている」はずで、その気持ちが痛いほど良く分かる。

水道局関係者が「あいたちゃ金がほしかだけさ」と言っていたが、そんな姿勢が事を難しくしている。現地の人たちにとって、自然がどうの、黒幕がどうの、補償がどうのといったことではなく、頭ごなしの立ち退き命令が一番の問題で、これに対し頭にきてしまい、「梃子でも動かん」と決めた、の方が解りやすい。しかし昨年、隙をつかれ重機が入り、進入路の工事が進んでおり、手遅れとなる前に和解など何らかの手を打ったほうが良いのではないだろうか。厳冬の工事現場で日々監視活動を続けておられる人たちを拝見し、そう思う。

その上で一発逆転を見せて貰いたい。
激論・〇まで生テレビのインターネットTV版
カ〇さんからあんた殺さるっよと言われたのでやめた。確かに他人の喧嘩に口を挟むとろくなことがないので、有難く拝聴した。

そもそも問題があり、公衆の面前でコテンパンに負けてしまうと目が当てられず、帰っても無事では済まされない。よって参加者はおらず番組が成立しないと踏んでいるが、せっかくなのでサイトだけは立ち上げておきたい。タイトルを佐世保らしく「あんたなんば言いよっとねTV」としたい。http://antananbaiiyottone.tv

心残りなきよう一度だけ募集をかけてみるが、来たらやる。
一言
石木ダム建設費の一部353億円が佐世保市の水道料金に上乗せされるらしいが、このことを佐世保市民は了解しているのだろうか。本当に必要でやむを得ないと考えているのだろうか。もし必要でないものなら、すでに立ち退いた人たちや立ち退きを強いられている人たち、あるいは佐世保市民の殆どが損害を被ることになり、一体何のため、誰のための工事かということになりかねない。将来もし渇水や洪水が起ったとしても、立場や認識の違いから意見が分かれることは必至で、工事の是非が不透明なまま終わる可能性が極めて高い。

そこで一案だが、払いたいのかどうか佐世保市民に直接問うてみたらどうだろう。おそらく殆どの市民が余計な金を払うのはイヤと言うはずだが、やってみないと分からないので、一度選挙で問うてみたら良い。勝負は時の運で、インターネット時代にドブ板選挙や地盤血縁など必要なく、単にふところ具合の損得勘定を刺激し前広に問いかければ済むことで、後は市民の判断に委ねれば良い。正面から正々堂々と意見をぶつけ合えば、結果の如何に関わらず、反対派の気持ちも少しは収まりがつくと思うがどうだろう。

すでに市民運動としてホームページやSNSで発信し、メディアでも数多く取り上げられているが、その反面、今一つパッとしないのは、反対派及び推進派の双方が一方的に自己主張するばかりで、すれ違いに終わっているためと思われる。そこで、、、手前みそながら、討論・〇まで生テレビのインターネットTV版を提案したい。多少違うところは一年を通した24時間ぶっつけ本番の生放送で、当事者に限らず誰でも参加でき、SNSや電話やメール、あるいはスマフォやパソコンを使って日本全国からビデオ通話で参加でき、ヤジを含め制限を一切設けないことで、一気に爆発炎上させることが可能。その結果を選挙でぶつけ、市民の審判を仰ぐということでどうだろう。

一説によると、佐世保市議会議員は2400票(有権者21万人中の約1%)、市長は7万票(同約33%)あれば当選できるらしく、それほど難しくないようで、やってみる価値はある。来年4月の市議選及び市長選あたりが丁度良い。これが石木ダム建設問題に決着をつける最良の方法と思う。当方もインターネットTVの可能性を実証できる絶好のチャンスにできる。

話が大きすぎる気もするが、じつは金や機材(もっている)が殆どいらないスタジオ勝負のコンパクトなプロジェクトである。市民参加の純粋な討論番組なので、戸尾プラザ規約に則っており、「佐世保の文化と経済の発展に貢献する」という当会の目的も果たせ、幸甚に存じます。

一度やってみたい。

ついでに長崎のエボラ反対運動の討論番組を同時開催し、まとめて盛り上げる。

http://worldtv-live.net/mobile0/centerstage.html
諸々
1.盗人会による小銭のパクリが横行し、一々面倒なのでまとめて炙り出したが、おかげで毒牙の餌食にならずに済んだ同期仲間が大勢いるはずで、盗人連中も自らを反省し身を清めるチャンスを与えられ、大いに感謝してもらいたい。これまでパクリや嫌がらせの被害をうけた仲間たちは、耐えるか、黙して去るか、あるいは絶縁状を叩きつけるかなどしてきたが、当方はネットTVの宣伝ネタにタダで使わせて貰っており、その点文句はない。あの連中は長年の習慣で頭が麻痺し、自らが盗賊化していることに気付いていないのだろう。

2.インターネットTV事業は1998年に仲間7社が集まって話し合ったことに始まる。以来20年が過ぎ、これまでよその放送のバックアップばかりで、自ら放送をやったことはまだ一度もない。マーケティングを終え、技術、道具、計画とも準備できているが、コンテンツが揺れ動くため的を絞れない。下手に撃つと外れることをネットTVの歴史が証明しており、目下条件が整うタイミングを計っている状態にある。

3.「NPO三川内の風」は、やる、やめたの繰り返しで今一つだが、そろそろタイムリミットのようで、間もなく決着がつくことと思う。人っ子一人通らないような閑散とした山の中だが、スタジオや屋外ステージ、あるいは広場といったハード面をクリアしており、即使える。人が来過ぎたら困ると言っており、兼ね合いが難しい。

4.長崎のエボラ反対運動に協力したい。代表が小1からの友人で、その他諸々の反対運動とからめて考えてみたい。社会貢献ながら、ビジネスとボランティアは呼び方が違うだけなので、問題ない。
http://bsl4731.exblog.jp/20853029/

5.佐世保市民活動交流プラザ登録の「インターネットTVで佐世保を元気にする会」でかつてのイベントのビデオ配信などやっているが、今一つで、なかなかの感がある。一方で行政やボランティアの凄さを肌で感じており、今後の役にたてたい。

医療死亡事故(事件)は周りへの影響が大き過ぎるため、一旦保留中。刑事告訴を一度終えており、当分時効の心配もない。

今年の夏は<大型>クルーザーで糸島半島一帯を周遊し、キャンプやシュノーケル、ウインドサーフィンなど楽しみたい。

他は概ねOK。

http://worldtv-live.net/mobile1/sasebo.html